3周年を迎えました!
2026/07/01
本日、7月1日で自費リハビリ施設「PIECEs Conditioning & Community Place」はオープンしてから3周年を迎えることができました。
今年は新たにスタッフも加わり、3名体制として4年目を迎えることができ、とても嬉しく思います。
ご利用者様をはじめ、関わる全ての方々に心より感謝申し上げます。
この3年を一言で表すと「コツコツ」です。
決して派手さはないものの、コツコツ誠実に我々が出来る事を出来る範囲で一人一人と向きあう。
まずは、その部分がブレないように意識して皆で営業してきました。
『自費リハビリ』という特性上、やはり成果が常に求められます。
我々はそれに応えるべく日々研鑽し努力をしなければなりませんが、脳卒中等の後遺症に対するリハビリにおいて、思うように成果が出ないことは現実として起こりえます。
その時に、決して過度な期待をさせるのではなく、一方で希望を失わせてしまうのではなく、専門職として客観的な視点を持ちながら、一緒に前を向いてコツコツと段階を踏んで一緒に歩んでいける。そのような空間・場所が自費リハビリの施設として必要だと考えています。
この3年営業してきて、確実に言えることは我々が取り組んでいることは社会にとって必要なサービスであるということです。
回復期退院時、外来リハビリ終了時、介護保険利用中、様々な場面で『自費のリハビリを探しているなら、こんなところがあるよ』と紹介してもらえるような、社会に不可欠な資源の一つ(ピース)になれるよう、まだまだ微力ではありますが、4年目も突き進みたいと思います!
皆様、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
代表 中嶋侑
今年は新たにスタッフも加わり、3名体制として4年目を迎えることができ、とても嬉しく思います。
ご利用者様をはじめ、関わる全ての方々に心より感謝申し上げます。
この3年を一言で表すと「コツコツ」です。
決して派手さはないものの、コツコツ誠実に我々が出来る事を出来る範囲で一人一人と向きあう。
まずは、その部分がブレないように意識して皆で営業してきました。
『自費リハビリ』という特性上、やはり成果が常に求められます。
我々はそれに応えるべく日々研鑽し努力をしなければなりませんが、脳卒中等の後遺症に対するリハビリにおいて、思うように成果が出ないことは現実として起こりえます。
その時に、決して過度な期待をさせるのではなく、一方で希望を失わせてしまうのではなく、専門職として客観的な視点を持ちながら、一緒に前を向いてコツコツと段階を踏んで一緒に歩んでいける。そのような空間・場所が自費リハビリの施設として必要だと考えています。
この3年営業してきて、確実に言えることは我々が取り組んでいることは社会にとって必要なサービスであるということです。
回復期退院時、外来リハビリ終了時、介護保険利用中、様々な場面で『自費のリハビリを探しているなら、こんなところがあるよ』と紹介してもらえるような、社会に不可欠な資源の一つ(ピース)になれるよう、まだまだ微力ではありますが、4年目も突き進みたいと思います!
皆様、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
代表 中嶋侑
